株式会社エアステイ 月次ベース価格自動見直しシステム
Step 1

ベース価格推移マスタ

「価格調整の推移記録」スプレッドシートに自動接続します。ファイルをアップロードして使うこともできます。

「読み込む」を押してください。

-
Step 2

新規予約実績データ

PMSから「前月に確定した予約」でエクスポートしたCSV(Booking_*.csv)をアップロードしてください。
「部屋名」列が存在する場合は「物件名+部屋名」をリスティングIDとして自動結合し、部屋単位で集計します。マスタの「物件名」と一致させてください。

📅
クリックまたはドラッグ&ドロップ
ファイル未選択
-
Step 3  任意

現在の予約状況データ

AirHostからダウンロードした予約CSV(全6ファイル、12か月分)をアップロードしてください。
予約が多く入っている物件への誤った値下げを防止します。

🔖
6ファイルをまとめてドラッグ&ドロップ(省略可)
ファイル未選択
-
設定(オプション)
📋 Google Sheets連携のセットアップ方法(初回のみ・約10分) ▼ 展開

Google Cloud Console でOAuth認証情報を1回だけ作成します。以降は「Googleでサインイン」ボタンを押すだけでプライベートなスプレッドシートを読み書きできます。

1
Google Cloud Console を開き、「新しいプロジェクト」を作成します(無料)。
2
左メニュー 「APIとサービス」→「ライブラリ」 で「Google Sheets API」を検索して 「有効にする」
3
「APIとサービス」→「認証情報」→「認証情報を作成」→「OAuthクライアントID」 を選択。
アプリの種類:ウェブアプリケーション、「承認済みのリダイレクトURI」に下記を追加して保存:
https://base-price-coordination-tool.pages.dev/api/auth/callback
4
作成後に表示される 「クライアントID」 を上の設定欄「Google Client ID」に貼り付けます。
5
同じ画面の 「クライアントシークレット」Cloudflareダッシュボード の「Pages → base-price-coordination-tool → 設定 → 環境変数」に GOOGLE_CLIENT_SECRET として追加して再デプロイします。
6
設定欄の 「Googleでサインイン」 を押し、Googleアカウントを選択して許可します。サインイン後、Step 1 の「読み込む」が自動実行されます。
-
対象物件数(行数)
-
値上げ
-
価格維持
-
値下げ

価格提案レポート

# 物件名 日区分 旧価格 加重スコア 変動額 新価格 ステータス 備考